











どんな世界も、
私たちの意識と行動次第

ポッシブルワールドとは
「肚落ち」から行動が変わる
体感型シミュレーション
ポッシブルワールド®の特徴
特徴
01
【体験】で肚落ちする
知識を外から与える教え込みの研修ではありません。精巧なシミュレーション体験を通して、自ら直面し「自分事」として捉える力を養います。頭での理解を超えた深い納得感(肚落ち)を生み出し、本質を見抜く視点を養います。
特徴
02
【気づき】から始められる
受け身の講義ではなく、プレイヤー自身が自由に選択し挑戦するプロセス。その中で生じる「自分のマインドセットや行動の癖」へのリアルな気づきが、自ら考え動き出す真の主体性とポテンシャルを引き出します。
特徴
03
【内側】からつながりあう
誰かに強制されたルールではなく、対話と体験を通じて相互理解と信頼関係を築きます。一人ひとりの「自分事」が波紋のように広がり、組織の壁を超えた一体感と共創の基盤を生み出します。
2分でわかるポッシブルワールド®
ポッシブルワールド®とは
発想の転換を促す
オンラインゲームコンテンツ
一人ひとりが「起点」となり、「生きた組織」を共創する
従来の研修で、社員の意識は本当に変わりましたか?
受け身の姿勢から、変容は生まれません
自ら「気づき」、「動き出す」。その時、人は可能性の扉を開くのです。
P-Labが提供する「ポッシブルワールド」は、深い自己理解と「肚落ち」を促す体験型研修。独自のオンラインシミュレーション手法を用いることで、単なるスキルアップを超えた強いチームビルディングを実現し、自分ごと意識を醸成し、組織全体の持続的成長へと導きます。

ポッシブルワールド®で紡ぐ、
組織の未来
ポッシブルワールド® は、
「マインドセット」「可能性」「行動」の繋がりを自ら発見し、
組織の未来を自分事として「体感」する
共創の場です。

マインドセット
可能性
行動
マインドセット × 可能性 × 行動 =
変容
導入企業
社内研修から異業種交流会まで、言語も国境も越えて幅広く活用されています。
体験者の声

参加者は、個人的な力と地球規模の力の相互的なつながりを感知し、世界を修正可能なものではなく、流動的な有機体として捉えた。地球上の存在は、相互のつながりによって影響を受けるだけでなく、それ自体が相互のつながり、つまり関係性のネットワークなのだ。
Dr Brendan Coutts
行動支援実践者

目標について率直に話し合うことや、それを共有することの大切さを実感しました。そして、自分の目標達成を助けてくれる、寛大で思いやりのある「協力者」の存在が不可欠だと痛感しました。
Connie Bolte
AAAS Science & Technology Policy Fellow

このセッションは、
私たちの社会のダイナミクスを
体験するパワフルな入口であり、鮮やかな比喩である
Lukas Brunbauer
サステナビリティコンサルタント

自分から何かを始められること、そして、世界に新しい変化の可能性を見出すチャンスを与えてくれた。楽しさと同時に深いものでした!
Mariko Sakakibara
グラフィックデザイナー

個々の考え方や、集団としての目標に対する意識を観察できたことは、非常に貴重で興味深い経験でした。
Katherine Hancock
人材開発コンサルタント

頭じゃないところにフォーカスする視点をいただきました。すごく重要な気づきになりました。
初田 弘毅
教員

サステイナビリティに影響を与えるためのネットワーキングとノウハウ交換のパワーを体験できた。
Daniel Obst
サステナビリティコンサルタント

自分がメインプレイヤーであると言う自覚を持つ事の大切さを実感。
平山 さち
折り紙インストラクター

世界情勢計が急速に変化していて、何もできないことに気づきました。経済は成長し、環境と社会正義は弱かった。少し無力さを感じました。
Esra Yedekci
シニア・ラーニング・イノベーション・コンサルタント

自分の目標は達成できなかったが、嬉しかった。なぜなら、最初からお互いを大切にしていたからです。現実世界でもそうすれば、すべて うまくいくでしょう。
Taslim Alade
講師

サステイナビリティに影響を与えるためのネットワーキングとノウハウ交換のパワーを体験できた。
Daniel Obst
サステナビリティコンサルタント

サステイナビリティに影響を与えるためのネットワーキングとノウハウ交換のパワーを体験できた。
Daniel Obst
サステナビリティコンサルタント

サステイナビリティに影響を与えるためのネットワーキングとノウハウ交換のパワーを体験できた。
Daniel Obst
サステナビリティコンサルタント

自分から何かを始められること、そして、世界に新しい変化の可能性を見出すチャンスを与えてくれた。
楽しさと同時に深いものでした!
Mariko Sakakibara
グラフィックデザイナー

このセッションは、私たちの社会のダイナミクスを
体験するパワフルな入口であり、鮮やかな比喩である
平山 さち
2030SDGsゲームファシリテーター

頭じゃないところにフォーカスする視点をいただきました。すごく重要な気づきになりました。
初田弘毅
教員
ご希望に応じてフレキシブルに開催中
ディスカバリーセッション
(体験会)
よくある質問
技術や仕様について
高速で安定したネットワーク接続が可能であることをご確認ください。ブラウザは、Google Chromeを使用してください。コミュニケーション用にZoomを使いますので、バージョンが5.3.0以降であることを事前にご確認ください。また、ゲーム中、効果音等が流れますので、周囲に他の方がいる場合はヘッドセット等をご準備ください。
いいえ。タブレットや携帯電話をゲームに使用することはできません。
最低6人からプレイできます。
推奨する最大人数は18人です。ネットワーク環境やパソコンのスペックによって多少前後します。18人を超える場合は、2人1組などでチームを組んでプレイすることも可能です。
はい。小学校高学年以上でパソコンの操作ができる方は、ご参加いただけます。
いいえ、Zoom等のミーティングツールが使えて、簡単なパソコン操作ができれば、特別なスキルは必要ありません。
ゲームのルールは同じです。ただ、ポッシブルワールドではすべてオンラインでゲームプレイをするので、カードを取り扱うことはありません。
はい、現在、ゲームのプラットフォームは、日本語、優しい日本語、英語、中国語、スペイン語モードがお選びいただけます。
組織と未来についての対話
はい、もちろんです。 変容は、誰か一人が頑張るものではありません。「ポッシブルワールド」は、参加者同士の対話を通じて、個人の「気づき」が波紋のように広がる場です。保守的であるということは、それだけ「組織への愛着がある」ということ。そのエネルギーを、対話を通じて新しい未来への共創へつなげていくのが私たちの役割であり、これまでも多くの組織がその一歩を踏み出しています。
その状態こそが、対話のスタート地点です。 すべてを完璧に言語化してからでないと始められない、ということはありません。P-Labの専門メンバーが丁寧なヒアリングを通じて、皆さまの組織の「現在地」を一緒に探ります。課題を特定することも、対話のプロセスの一部として一緒に取り組ませてください。まずは、今のモヤモヤを共有することから始めましょう。
私たちは、一度のセッションを「終わり」ではなく、「始まり」と捉えています。 組織の文化は日々の対話の積み重ねです。私たちの研修は、その対話を生み出すための「きっかけ」を創ります。さらに、継続的な共創を望まれる場合は、社内の「ゲームホスト」を育成し、日常的に「対話の文化」を創り出していけるよう、長期的に伴走するプログラムもご用意しています。


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