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ブログ


P-Labメンバーが語る、初ゲーム体験のリアル
「これ、繋がっちゃってるじゃん」 ポッシブルワールド の前進である 2030SDGsカードゲーム ポッシブルワールドはこのカードゲームをオンライン化し、さらに、SDGsに限定せずに全ての可能性にフォーカスしたゲームとして創られました...
2025年4月3日


その場の雰囲気、つくっているのは誰でしょう?
誰がいるかで場が変わる——“人”が生み出す学びの熱量 同じ内容のプログラムでも、参加するメンバーによって場の雰囲気が大きく変わることがあります。話す言葉のトーンや、流れの自然さ、チーム内のやりとりなど。構成や進行は同じでも、「場の温度」はどこか違って感じられるのです。...
2025年4月2日


終わらなかったから、忘れられなかったーー"未完"であることの価値
悔しさを抱えたまま生きる——“未完”であることの価値 最近、 『火の鳥』の展覧会 が話題になっています。手塚治虫が描き続けた未完の作品。完結していないからこそ、そこには余白があります。その余白に、読む人それぞれの想像が入り込みます。だからこそ、終わっていないのに、ずっと心に...
2025年3月28日


ゲームが苦手な僕が“世界の今”を感じた2時間〜大分県佐伯市の自宅から〜
「最初は、“一体何が始まるんだろう?”って思ってました(笑)」ゲームにもアバターにも馴染みがなかったという平川さん。最初のセッションでは戸惑いが多かったと振り返ります。「一回目は何もできないまま終わった感じで…。周りから“それ持ってますよね?”って声をかけられてばかりでした(笑)
2025年3月26日


「居酒屋ポッシブルワールド」がオファーしたのは、得体のしれなさ、予想外、心地よさ、自由、主体性、つながり。
「居酒屋ポッシブルワールド」は、予測不能で心地よい繋がりが生まれる場。定義せず、参加者の主体性に任せることで、自由な交流が自然発生。偶然の出会いから繋がりが広がり、オンラインでは得られない多面的な魅力と立体的な人間関係が生まれる。
2025年3月20日


“ルールの書き換え”が人を巻き込む|Wickedとポッシブルワールドが示すもの
映画『 Wicked 』をもうご覧になられましたか? あの物語が魅力の一つが、 「これまで善だと思われていたものが、実は違ったかもしれない」 という視点。 言い換えれば、物語そのものの“ルール”が書き換えられていく感覚があります。...
2025年3月16日


“具体と抽象”を行き来する力が、現実を変える
ポッシブルワールドを実施する中でよく感じるのが、「抽象と具体を行き来する力」が、思考や行動の質を大きく左右するということです。日々の仕事やコミュニケーションでは、目の前の出来事に意識が集中しがちです。そこにひとつ上の視点—抽象的な構造やパターンが加わることで、物事の本質見えやすく
2025年3月15日


周縁と中心——“遊び”の価値を再考する
現代社会では、仕事と遊びが明確に分けられ、遊びは「余計なもの」として扱われがちです。しかし、そもそも日本人は遊びを仕事の中に取り入れていた民族だったのではないでしょうか。江戸時代、日本を訪れた西洋人は「日本人は仕事をしているのか?一日中楽しんでいるように見える」と驚いたといいます
2025年3月14日


言葉の限界と「生きがい」の翻訳問題
私たちは普段、言葉を通じて思考し、他者とコミュニケーションを取っています。しかし、言葉とは本当に現実を正しく伝えるものなのでしょうか?言葉は単なるツールであり、文化や文脈によってその意味が大きく変わることがあります。
2025年3月13日


「メタファー思考で未来を描く」:ゲームホスト坂本さんのブログ紹介
Transforming P-Labが提供するオンラインカードゲーム「 ポッシブルワールド 」のゲームホストとして活躍されるコミュニケーションデザイナー坂本さんが、ご自身のブログでSDGsと「ポッシブルワールド」をテーマに、メタファー思考の魅力を語っています...
2025年3月12日
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